サービス紹介

相続税で
お困りの方

相続税でお困りの方

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このようなお悩みは
ありませんか?

  • 相続税がいくらかかるのか不安
  • 相続税を支払うお金が足りないかもしれない
  • 申告書を自分で書こうと思っていたが途中でわからなくなってしまった
  • 相続税に強い税理士を探している
  • 税務調査のリスクを減らしたい
  • 相続税を減らすために節税したい
  • 財産分けや遺言についてアドバイスしてほしい

お客様の声

  • 初めての相続で、わからないことも多々ありましたが、わかりやすくご説明いただき、無事期限内に相続税申告手続きを終えることが出来ました。

    50代男性

    50代男性
  • 担当してくださった方が本当に親身になって対応してくれました。心より感謝申し上げます。担当の方の熱意、気遣い、知識、アドバイス、全てに満足しております。

    60代男性

    60代男性
  • 最初に、相続税申告の手続きについての流れを説明していただき、いつまでに何をしなくてはいけないのかが分かって、とてもよかったです。考えていなかった二次相続についても説明していただき、より良い相続ができたと思います。

    40代男性

    40代男性
  • 顧客の立場に立った親身な対応は本当に素晴らしいと感じております。相続税申告についても満足です。父が存命のうちから相談すべきだったかも?と思いました。

    50代女性

    50代女性

よくあるご質問

相続税の申告などを個人で行うのではなく、税理士事務所・税理士法人に依頼するメリットは何ですか?

相続税の申告や節税を行うにあたり、税理士事務所・税理士法人にご依頼するメリットとしては、以下の6つです。
✓相続税の計算や申告書を作成する手間が省ける
✓計算ミスや特例の適用漏れがないため、無駄な納税や税務調査リスクを抑えられる
✓特例の適用や遺産分割方法などの知識と工夫により相続税の節税をしてくれる
✓二次相続も考慮し相続税を最も低く抑えることができる遺産分割方法をアドバイスしてもらえる
✓税務調査の際の追徴課税のリスクを大幅に軽減できる
✓税務調査の際には税理士が対応してくれる

相続に関する相談は、いつまでに行えば良いですか?

相続が発生した場合、その後の手続きや相続税の申告、財産分割の話し合いを余裕をもって落ち着いて行うために、なるべく早めに税理士に相談する方が良いと思います。
とはいえ、家族を亡くした直後は悲しみが大きく、すぐに相続に関する手続きや相談を始める気持ちになれないこともあります。そのような場合には少し時間をおいてから、四十九日や三十五日法要が終わったタイミングで相談されるが良いと思います。
一方で、なかなか重い腰が上がらず、相続発生後数か月たっても税理士に相談しないままでいると、財産の確認や資料の準備、財産分割の話し合い、相続税の計算などには時間がかかるため、期限ギリギリとなってしまうため、遺産分割内容や相続税納税のための資産売却に支障をきたす恐れがあるため、やはりできる限り早めに税理士に相談するのがおすすめです。

誰が財産を相続するのか(相続人なのか)が分からないのですが、教えてもらえますか?

相続人となる人は民法の規定により、亡くなった方からみて次の順序の方が相続人となります。なお、亡くなった方の配偶者がいらっしゃる場合配偶者は必ず相続人となります。
①子供(養子を含む)
②子供がいない場合、親や祖父母(直系尊属)
③子供や親・祖父母がいない場合、兄弟姉妹
ただし、法的に有効な遺言書が存在する場合は遺言書の内容が優先されます。また、相続人となるべき人が既に亡くなっている場合はそう子供が相続人となるなど、複雑な場合もあります。そのような場合は、税理士などの専門家にご相談されることをお勧めします。名古屋総合税理士法人では、相続に関する複雑な問題についても、わかりやすく丁寧に説明いたしますので、疑問や不明なことがあればいつでもお気軽にご相談ください。